超音速で弾を撃ち出せるトレビュシェット(投石機)をDIYした記録

AI要約
トム・スタントン氏が自作したトレビュシェット(投石機)が、超高分子量ポリエチレン繊維を用いたケーブルやアームの改良により、最終的に時速1249km(マッハ1.01)の超音速で弾を撃ち出すことに成功した。
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トレビュシェットの動力源である重りの落下位置やアームの回転速度の改良が弾速向上に寄与している点が注目される。
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