撮ってすぐ印刷「KODAK Memo Shot ERA」 感熱式で気軽に使える【ミニレビュー】

AI要約
KODAK Memo Shot ERAは、カメラと感熱式プリンターを一体化した製品で、撮影した写真をその場でモノクロのステッカー用紙に印刷できる。価格は本体と用紙1ロールセットで7,990円。撮影後すぐに印刷の可否を選べるが、本体に写真を保存できない点が特徴。ランニングコストは1枚約9円と安価で、スマートフォンの専用アプリからも印刷可能。既存のカメラとプリンターを別々に使う方法と比べて使い勝手に差はあるが、撮影と印刷を手軽に始めたいユーザーには魅力的な製品である。
元記事を読む →AI NEWS JAPAN ANALYSIS
AI NEWSジャパン独自の分析
この記事の独自分析は準備中です。
AI評価
65点 / 100点YANSU AI VIEW
やんすAIの視点
AI NEWS ジャパン独自の視点から、このニュースをひとこと解説します。

やんすAI
AI NEWS ジャパン
「AIやテクノロジーの動き、これからも目が離せないでやんす🤖」
PICK UP
この記事に関連するサービス
この記事の内容に関連した、読者に役立つサービスをご紹介します。
※広告・アフィリエイトリンクを含みます
関連記事
![もう同期は忘れない AIレコーダ「Notta Memo Pro」の薄型ボディに宿る全自動フロー[Sponsored]](https://www.watch.impress.co.jp/img/ipw/list/2140/609/n002.jpg)
もう同期は忘れない AIレコーダ「Notta Memo Pro」の薄型ボディに宿る全自動フロー[Sponsored]
AIボイスレコーダー「Notta Memo Pro」は、薄型化と高性能化を実現し、USB Type-C充電対応や有機ELカラーディスプレイ搭載で使いやすさを向上。録音モードの自動認識機能により操作が簡素化され、ビジネスユーザーに適したシームレスな録音・文字起こし体験を提供する。

アマゾン、Ring初のバッテリー式4K防犯カメラなど4機種
AmazonはホームセキュリティブランドRingの新製品4機種を発表し、Ring初のバッテリー給電対応4K屋外カメラ「Ring Outdoor Cam 4K Plus」などを10月7日より順次発売開始した。新製品は独自の映像技術「Retinal Vision」を搭載し、高画質映像と多様な給電方法を特徴としている。
IDCFクラウドへのランサム攻撃、495の企業・自治体に影響 一部には「復元難しい」との通達も
ソフトバンク子会社のIDCフロンティアが提供する法人向けクラウドサービス「IDCFクラウド」が10月7日に第三者によるランサムウェア攻撃を受け、495の企業・自治体に影響が及んだ。福島県白河市のデータセンターの一部システムが不正アクセスを受け、サービス停止や機能不具合が発生。複数の企業や自治体、サービスで障害が報告され、一部ではデータ復元が困難との通達もあった。
